ナンパで人生の難破力を鍛えるナンパブログ『極、難破道。』

ナンパで女性問題を解決していく中で、困難を突破する力や人生を切り開く力を鍛える。

周りに依存せず、人のせいにしない。自分を信じて、正直に生きる。

23歳165cmジムインストラクターを渋谷ナンパから準即。前半飛ばし過ぎました。

この記事は10分で読めます

どうも、ガーデンです。

 

と、ブログ更新時に言う度に「なんやガーデンて」と1人突っ込みをしていることはここだけの話です。

 

先ほど、ナンパセミナーと個人面談を終えての記事更新になります。

 

やはりこれからナンパを極めようとしている方というのは、それだけでなんかキラキラしてますし、そんなプラスのオーラを感じる度に、俺自身も良い刺激を受けますし本当ありがたい限りです。

 

 

 

ということで、今日のブログテーマは前回の記事でも書いた通り「準即」です。

 

声かけ場所は渋谷で、時間帯は夕方ですね。

 

最初のアプローチ冒頭部分のやりとりとしては、下記の通りです。

 

 

俺「こんちは」

 

女(こちらを見もせず無視)

 

俺「ちょ、さすがにー、こんにちは」

 

女(こちらを見もせず無視)

 

俺「めっちゃこんにちは」

 

女(こちらを見もせず無視)

 

俺「ちょ、1個聞いていいすか?」

 

女(こちらを見もせず無視)

 

俺「1個」

 

女(こちらを見もせず無視)

 

俺「ダメすか?」

 

女(初めてこっちを見る)

 

俺「いい?」

 

女「(ニヤっとしながら)ダメ」

 

俺「ちょちょちょ、おかしいでしょ(トーンを上げて煽り笑い)」

 

俺「1個聞いたらダメなの?この国って」

 

女「はい笑」

 

俺「え!そうなの?(煽り笑い)怖い国に生まれたね、君笑」

 

女「笑」

 

俺「ほんとに?え、凹むよそんなこと言ったら、おれ笑」

 

女「どうぞ笑」

 

俺「いいすか、てか今日なんすか、被ってますけど(2人の服の色が同じなことを手振りで指摘)」

 

女「うわ〜笑」

 

俺「(煽り笑い)ちょっと被ってないすか?」

 

女「被ってないです笑」

 

俺「被ってない(復唱)。てかなんで怒ってんすか?笑」

 

女「笑」

 

俺「(煽り笑い)ヤンキー?もしかして笑」

 

女「笑」

 

俺「怖いんすけど」

 

女(咳をする)

 

俺「風邪をひいたヤンキーすか?」

 

女「はい笑」

 

俺「(煽り笑い)適当になったよね今、絶対、ちょっと」

 

女「笑」

 

 

てな感じでしたね。

 

この声かけ冒頭部分のポイントとしては、

 

・無視に動じない

・煽り笑い

・復唱

・シンプルな質問

・自虐

・身近な共有物を利用

・女性の感情を指摘

 

ですね。

 

 

では順番に解説を。

 

 

「無視に動じない」

 

地方都市ならまだしも、やっぱりスカウトとかキャッチはもちろん、ナンパも圧倒的に多い渋谷という街で声をかけられるということは、女性からしたら「声かけられる=無視する」と決め込んでいる場合が多いです。

 

他の場所なら無視しんのに、場所が渋谷ってだけで無視するわけです。

 

今回のケースみたいに「こっちすら向かない」というケースも全然ありますからね。

 

というか、これが原因で「あ、俺はナンパ向いてないんや」とせっかく興味を持ったナンパをやめていく男性が多いのも事実です。

 

それだけ、この「0から1を作り出す能力」は難しい、とされてます。

 

ここで言う、0から1を作り出す能力というのは「声をかけてなるべく早く笑わせること」ですね。

 

ストリートナンパと他の出会い(クラブ、出会い系、パーティー、合コンなど)の違いって何や?ってなった時に、完全にこの「最初の取っ掛かりの部分」が、0か、既に1以上からスタートできてるかの違いですからね。

 

道端で見知らぬ女性にいきなり声をかけて、ものの数秒で笑わせるわけですから「難しい」とされる理由も分かります。

 

でも極論ぶっちゃけここだけです、ストリートナンパの難しいとこって。

 

もちろん、まず一発笑わせてからカフェに連れ出すまでに話す内容とか、カフェに連れ出してから話す内容、カフェからホテルまでに話す内容も、ちゃんと正解があるのでそれを押さえとく必要はありますが。

 

でも、この一番最初の「まず一発笑わせること」「0から1を作り出すこと」に比べたら、完全にイージーです。

 

なので、これからナンパを極めようとしている方に言いたいのは、最初は「ゲットしたい気持ち」は抑えて、この「まず笑わせる能力」を磨いた方が完全におすすめですよ、と言いたいわけです。

 

ではなんで俺がここまで、この「まず笑わせること」を押すのか、というとですね、実は理由が他にもあるわけです。

 

というかこの理由が結構でかい説が濃厚ですが。

 

それは「ナンパが楽しくなるから」なんです。はい。

 

ちょっと想像してもらっていいすか。

 

道端で「うお!かわいい!」と思った女性に声をかけたら、ほとんどの確率で、しかも、ものの数秒でその女性を笑わせられる自分を。

 

むっちゃ楽しくないすか?

 

ストリートナンパという行為が、むちゃくちゃ楽しいものになると思いません?

 

はい、実際問題、楽しいものになるんでご安心をw

 

そうなってしまったら、あとの成長は早いもんです。

 

だって「ナンパ=苦行」ではなく「ナンパ=楽しいこと」になって、ナンパしたくてしょうがなくなるので。

 

なぜなら楽しくてしょうがないから。

 

そうなれば、無視された時の自身の心境も変わってくるでしょう。

 

「はいはい、無視ね。かわいいやっちゃな。さてさて、どうやって笑わせたるかな」

 

という具合に。

 

それだけ「笑わせること」「楽しませること」というのは、自分にとって「楽しいこと」なんです。

 

女性を楽しませている自分が、結局は一番楽しいっていう原理ですね。

 

言い換えれば、いかにナンパという行為を「ワクワクしてできるか」です。

 

ということで何回も言いますが、そうなったら、あとの成長は早いですよ、好みの美女をゲットしまくりですよ、というカラクリです。

 

なぜなら、ナンパする目的が「ゲットするため」ではなく「楽しませるため」に変わるので。

 

どうしてもゲットするためにやってしまうと、そこには余裕がなくなりますしそもそも男性の自己中心的な発言や振る舞いが表面に出がちなので、目の前の女性からしたら「うざ!こいつと一緒におってもつまらんわ!」となりがちですが、それが「楽しませること」になれば、そこには「余裕」が生まれるわけなので、それは女性にとってその男性からの要求を飲みやすくなるわけです。

 

余裕のない、ガッツいてくる人間からの要求は飲みたくないですけど、楽しませてくれる余裕がある人間からの要求は飲んでもいいかな、ってなりますもんね。

 

そういう理屈です。

 

なので、少し長くはなってしまいましたけど、今何かしら悩んでいる方に言いたいのは、何より自分が「楽しむこと」を目指してナンパしてほしいな、と思う次第でございます。

 

「いや、俺はゲットだけを考えてナンパするんじゃい!」という方は、それはそれで否定はしませんし、あくまでも上記に述べたことは俺個人の見解ですが、でもやっぱ「楽しむこと」はストリートナンパにとって重要なことなんじゃないかなと思う側の人間なので、この場を借りて強めに押しておきましたw

 

長くなりましたことをお詫びいたしますw

 

 

 

「煽り笑い」

 

ということで、この「煽り笑い」以降は、少し手短に解説していくこととしますねw

 

今回の声かけアプローチ冒頭部分でのポイント2つ目、それはこの「煽り笑い」です。

 

これはどういうことかというと「楽しい雰囲気」を構築するための1つの方法ですね。

 

ストリートでナンパして、上記にも述べたように、まず一発笑わせました、と。

 

じゃあ「次」は何をしたらいいかと言うと、それが「煽り笑い」ですよ、ってことです。

 

要は、女性が表情だけでも声を出してもどっちでもいいんですが、少しでも笑ったらそれを見逃さずに、すぐに「煽るように笑ってあげること」です。

 

付け加えれば「女性のトーンよりも少し上げて、煽るように笑ってあげること」です。

 

こうすることで、少し漏れた女性の笑い反応を増やすことができるわけです。

 

女性もつられて笑いますし、それをきっかけに一気に楽しい雰囲気が構築される、という仕組みです。

 

ナンパでゲットする上で、この「楽しい雰囲気」というのは必須条件ですしね。

 

 

 

「復唱」

 

これは、女性が発した言葉をそっくりそのまま鸚鵡(おうむ)返しするやつです。

 

要は、今回のケースで言えば、

 

女「被ってないです笑」

俺「被ってない(復唱)。てかなんで怒ってんすか?笑」

 

という部分です。

 

これをすることで、女性からしたら「ちゃんと聞いてくれてる」と思いますし、何よりスムーズに会話成立に持っていきやすくなります。

 

あとは、その復唱している間に「次に何を言うか」を考えることもできますしね。

 

これ、けっこう使えるんでオススメ度は高いですw

 

 

 

「シンプルな質問」

 

これは、言い換えれば「YesかNoかで答えられる質問」ということです。

 

ナンパしました、と。

 

んで、けっこう何を言ってもクスクス笑ってくれます、と。

 

でも、なかなか女性から具体的な言葉を引き出せない。

 

そんな状況って、ナンパしてたらけっこう遭遇するんですけど、そういう時に女性から具体的な言葉を出させるために、この「シンプルな質問」が有効になるということになるわけですね。

 

笑ってくれてるだけやと、それって楽しませてるかもしれんけど、もう1つの「連れ出すための必須条件」である「会話成立」ができませんからね。

 

今回のケースで言えば、

 

◎シンプル質問1

俺「ダメすか?」

女(初めてこっちを見る)

 

◎シンプル質問2

俺「いい?」

女「(ニヤっとしながら)ダメ」

 

◎シンプル質問3

俺「1個聞いたらダメなの?この国って」

女「はい笑」

 

◎シンプル質問4

俺「(煽り笑い)ちょっと被ってないすか?」

女「被ってないです笑」

 

◎シンプル質問5

俺「風邪をひいたヤンキーすか?」

女「はい笑」

 

てな感じです。

 

これを見てもらえたらわかると思うんですけど、全部YesかNoかで答えられるので、女性もすんなり話してしまってるわけです。

 

この繰り返し作業によって「自分が何か言ったら女性が答える」という「会話成立」が実現するわけですね。

 

最初はこのシンプルな質問でしか具体的な言葉を引き出せなかったのが、これを繰り返していけば、別にYesかNoかで答えられるような質問じゃなくても、ちゃんと答えてくれるようになるので。

 

でも、一番最初の声かけ時のシーンというのは「こいつ無いわ」となって切られるか、「着いてったらちょっと面白いかも」と思わすか、どっちに転んでもおかしくないような、そんな繊細な状況なので、これくらい丁寧にやった方がいいですよ、ってことなんですね。

 

 

 

「自虐」

 

ナンパしたら、大きくわけて「イジられたい女性」と「イジりたい女性」に大別されるわけなんですが(知らんがな、と思った方は聞き流しといてくださいw)、今回の女性というのは完全に後者の「イジりたい女性」に区分されるわけです。

 

言い換えれば「上手く、イジられてくれる男性に魅力を感じるタイプの女性」というわけです。

 

要は「S寄りな女性」ですね。

 

そういう女性に対しては、イジるよりも、この「自虐」を多めに織り交ぜていった方がいいというわけです。

 

今回のケースで言えば、

 

俺「ほんとに?え、凹むよそんなこと言ったら、おれ笑」

女「どうぞ笑」

 

という箇所ですね。

 

このあたりで「あ、こいつはイジらせた方がいいかな」という仮説を立て始めた段階です。

 

まだ確定はしてないけど、たぶんそうなんじゃないかなと思った瞬間ですね。

 

そういう、この女性はこんなやつなんかな?っていう「仮説立て」はナンパでゲットする上でけっこう大切な要素やと思いますね。

 

じゃないと、どういうキャラ設定でいったらいいか、とか、何を言うのが正解なのか、ということが一生分からなくなりますから。

 

 

 

「身近な共有物を利用」

 

1つの話題で、ある程度笑い反応を引き出せたんやけど、もうその話題をずっと引っ張っても「飽き」が生まれるだけで、せっかく上がった女性のテンションが逆に下がってしまうかもしれない状況の時ってあるんですけど(女性ってすぐ飽きるんで)、そういう時はこの「身近な共有物」を使っていった方がいいと思います、ってことなんす。

 

今回のケースでいえば、

 

俺「いいすか、てか今日なんすか、被ってますけど(2人の服の色が同じなことを手振りで指摘)」

女「うわ〜笑」

 

という部分ですね。

 

今回の場合はたまたま服の色が被ってたんで、それを使ったら大きい反応がとれるかなと思って使ったんですけど、そうじゃないケースの方が多いですよね。

 

なので、別にお互いの服の色が違っても、女性が持っているカバンを指摘したり、歩き方、表情、髪型、はたまた通行人をいじったりもできるわけです。

 

要は、2人ともが共通して認識できる物を使うことで、それは大きい反応が得られる、ということです。

 

女性というのは、目の前にある身近な物に反応を示しやすいですからね。

 

世界平和とか、今の日本について、生き方などなど、すぐに具体的にイメージしにくい「抽象度が高いこと」に関しては、無反応に近いのでw

 

 

 

「女性の感情を指摘」

 

最後はこれです。

 

女性から引き出した具体的な「言葉」を拾うことはもちろん大事なことやし、やらなあかんことやけど、それ以外の、この「今その女性が感じていること、感情」自体を指摘することも重要でっせってことです。

 

その理由は2つですね。

 

1つ目は「その女性に対して、この人ちゃんと私の気持ち理解してくれてる感を与えるため」です。

 

要は、感情を指摘してあげることでその女性は「安心」するわけですな。

 

言い換えれば「居心地の良さ」を感じるわけです。

 

2つ目は「それを避けては次へは進めないから」です。

 

どうしても、女性からマイナスなリアクションをされた時って凹みがちじゃないすか。

 

でも連れ出したいから、そのリアクションを無視して「ええやんええやん」となって、ガッツいてしまう。

 

これでは連れ出せるもんも、連れ出せへんということです。

 

ではなく「なんか怒ってそうやな」とか「今ちょっと適当になったなコイツ」とか「絶対おれのことスカウトやと思っとるわ」と、思ったのであれば、それをそのままぶつけてあげましょ!ってことなんすね。

 

見て見ぬ振りは禁物、ということです。

 

それを無視して次へ行こうと、自分の要求を通すことだけを考えて一方通行になってしまうから、それが結果、その女性からしたら「この人、話にならんわ」「一緒におってつまらん」につながるわけですね。

 

今回のケースでいえば、

 

俺「被ってない(復唱)。てかなんで怒ってんすか?笑」

女「笑」

俺「(煽り笑い)ヤンキー?もしかして笑」

女「笑」

俺「怖いんすけど」

女(咳をする)

俺「風邪をひいたヤンキーすか?」

女「はい笑」

俺「(煽り笑い)適当になったよね今、絶対、ちょっと」

女「笑」

 

という箇所です。

 

なので、常に「今この女性は何を思っているんだろうか」ということは意識しといて損はないかなと、おれは思います。

 

 

 

ということで、この辺りで皆さんお気づきかと思いますが、今の俺の心境としては、もうそろそろ今回の記事を締めくくっていこう!と腹を括っているところです。

 

なぜなら、前半のアプローチ部分のところの解説で「書き過ぎたから」ですw

 

平たく言うと「しんどくなってきた」ってやつです。

 

俺の勝手な都合でほんと申し訳ありませんが、この「声をかけて以降の流れ」としては、

 

カフェ連れ出し⇒ラインゲット⇒後日カフェでアポ⇒満喫で準即

 

で、女性データとしましては、

 

23歳、ジムのインストラクター、関西人、身長165センチ、まあまあ可愛い、スタイルよし

 

という、なんともザックリしまくりボンバーの内容でお送りいたしますことをここにお詫びいたします。

 

ただ、この「カフェ連れ出し以降」の部分は、今度の10月31日(土)に開催するセミナーで、重点的に解説していきますので、もしよければこの機会にご参加を。

 

もちろん今回重点的に解説した「声かけアプローチ部分」もしっかり解説しますので、その辺はご安心くださればと。

 

10月31日(土)ナンパセミナーの詳細、申込みはこちら

※定員に達しましたので、このセミナーの募集は締め切りました

※最新ナンパセミナー情報はこちら

 

 

てな感じで、後半は完全に俺の自己中心的な締めくくりとはなってしまいましたが、ナンパでは自己中心な要素は一切出してないですからね!と、完全に「説得力ゼロ男」の異名を手に入れたところで、今日の記事は終わりとさせていただきます。

 

それでは!

 

 

 


 著者プロフィール

  ガーデン

岐阜県出身の30代。

好みの女性に100%振られる人生を20代後半まで過ごし「このまま死んでいく人生はさすがにアカンやろ!」と思っていた矢先、ナンパブログに出会う。衝撃を受け、一念発起しストリートナンパデビュー。女性から冷たい反応を受け続けるも、徐々に結果も出始めどっぷりナンパにハマる。極める覚悟で会社を辞めて上京。渋谷でナンパオンリーの生活へ。

最初は渋谷ギャルの洗礼を受けるも、コンスタントに好みの女性をクロージングできるレベル(好みの女性10〜20人に声をかけて1人クロージングできるレベル)へ成長。でもそんな最中「ナンパしてゲットするだけ」に虚しさを感じ始め、そうではなくもっと高い視点で考える必要性を感じ「ナンパで磨いた困難を突破する力(難破力)を人生とか世界のために活かしていこう」と決心。

そんな高い視点を持って、人生を謳歌するためにも周りや世界に良い影響を与えるためにも、まずは目の前のナンパをマスターすることが先決だという結論に至り、現在はナンパでのクロージング確率を100%にするべく奮闘中。

「ナンパをマスターしたい」「コミュニケーション能力を高めたい」「男としての絶対的な自信を手に入れたい」そんな方へ向けて、セミナーやコンサルもしています。これまでの指導実績は200人以上。強い男が増えることで日本が少しでも元気になればと、男としての人生を謳歌するためのサポートを全力でさせていただいております。



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ガーデン

岐阜県出身の30代。
好みの女性に100%振られる人生に終止符を打つべく一念発起しストリートナンパデビュー。その半年後、ナンパを極めるために会社を辞めて上京。渋谷でナンパオンリーの生活へ。

最初は渋谷ギャルの洗礼を受けるも、コンスタントに好みの女性をクロージングできるレベルへ成長。そんな最中「ナンパしてゲットするだけ」に虚しさを感じ始め、もっと高い視点で考える必要性を感じ「ナンパで磨いた困難を突破する力(難破力)を人生や世界のために活かしていこう」と決心。 そんな高い視点を持った上で、現在はクロージング確率を100%にするべく奮闘中。

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